オオセグロカモメ(大背黒鴎、Larus schistisagus
体長64cm 冬鳥 留鳥
日本では北海道、東北地方北部の離島や岩礁などで群れをつくって繁殖(留鳥)する。
本州中部以南では越冬の為に飛来する(冬鳥)。
RDB準絶滅危惧 (NT)

2024年9月撮影 千葉県

2024年9月撮影 千葉県

オオセグロカモメ第2回冬羽(左)と ホウロクシギ幼鳥(右)  2024年9月撮影 千葉県


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