トビハゼ撮影

5月下旬より大潮周りの日にトビハゼの生態撮影を始めた。
以来、20日程撮影を続けている。時間にすると約100時間。
残り約1ヶ月くらいだろうか、繁殖期が終わるまで続けるつもりだ。
この季節は炎天下の撮影で日焼けに悩まされる。もう何枚も脱皮している。


ほとんどが超望遠レンズでの撮影だが、たまには魚露目8号でも遊んでみる。


トビハゼは干潟で暮らす水が苦手なハゼ。潮が満ちてくると逃げ場がないのでレンズ前1cmでも撮影できる。

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